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<title>こちらは中国茶専門喫茶店「梅舎茶館」の梅本屋（うめほんや）です</title>
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<description>本や ＣＤ、映画、仕入れの旅や他もろもろとヨーダの撮った写真について書きます</description>
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<title>野点（のだて）</title>
<description> 先日、お店でお客さんたちと陶芸家の話になって今と昔の陶芸家のちがいの話をきいてました昔のやり方では～むずかしい～というはなしから今の作家さん達がどんな風に作品を作ったり、売ったりしているというはなしから先日、ドラッククイーンで陶芸家で野点をする人を三軒茶屋で見たという話をききました映画　「　プリシラ　」　ばりの人がやっていてその人を囲む景色や人々のやりとりが面白かったといってました今日来た、お客さ
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<![CDATA[ 先日、お店でお客さんたちと陶芸家の話になって<br />今と昔の陶芸家のちがいの話をきいてました<br />昔のやり方では～むずかしい～というはなしから<br /><br />今の作家さん達がどんな風に作品を作ったり、<br />売ったりしているというはなしから<br />先日、ドラッククイーンで陶芸家で野点をする人を<a href="http://ameblo.jp/dongurist/entry-10343966964.html" target="_blank" title="三軒茶屋">三軒茶屋</a>で<br />見たという話をききました<br />映画　「　プリシラ　」　ばりの人がやっていて<br />その人を囲む景色や人々のやりとりが面白かったといってました<br /><br />今日来た、お客さんともその話になって<br />その人がi-phon　で　その人を早速、検索すると<br /><a href="http://www.asahibeer.co.jp/enjoy/hapiken/interview/bn/20080414/" target="_blank" title="陶芸家のじんじんさん">陶芸家のじんじんさん</a>という人で<br />彼？　彼女が　ドラッククイーンの姿でリヤカーをおしてる様子がでてきました<br /><br />あまりのいさぎよい、カッコいいなんだかミスマッチなリアカーを引く絵図らや街並みに　<br />いつか　この　野点にヨーダも参加してみたいな～と思いました<br /><br /><br /><br /><br />↓映画　「　プリシラ　」　より<br /> <br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/M7t9vP9SVwc&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/M7t9vP9SVwc&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Tea Shop</dc:subject>
<dc:date>2009-10-25T22:50:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>ヨーダ</dc:creator>
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<title>The Boy Who Harnessed the Wind</title>
<description> ネットを散歩しているとあるブログでウィリアムくんのことをしりました翌日、検索しなおすとCNNco.jpの２００９年１０月１０日Web posted at:  11:55  に彼にまつわるニュースがのってましたウィリアム君にまつわるYOU　TUBEをいくつか見るといろんなかたちで紹介されてましたアフリカのマラウィーというところで２０人家族の姉妹に囲まれた唯一、男の子の彼は１４歳のときに両親が８０ドルの学費が払えず、学校を退学します英語は
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<![CDATA[ ネットを散歩しているとあるブログでウィリアムくんのことをしりました<br />翌日、検索しなおすと<br /><a href="http://www.cnn.co.jp/business/CNN200910100001.html" title="２００９年１０月１０日Web posted at:  11:55  ">CNNco.jpの２００９年１０月１０日Web posted at:  11:55  </a>に<br />彼にまつわるニュースがのってました<br /><br />ウィリアム君にまつわるYOU　TUBEをいくつか見ると<br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/arD374MFk4w&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/arD374MFk4w&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br />いろんなかたちで紹介されてました<br /><br />アフリカのマラウィーというところで<br />２０人家族の姉妹に囲まれた唯一、男の子の彼は<br />１４歳のときに両親が８０ドルの学費が払えず、学校を退学します<br /><br />英語は読めなかったけど<br /><br />「マラウィーにはたくさんの風がふく」　というところから<br />図書館の本、写真や図をみてるうちに<br /><br />ひらめいて<br /><br />廃材を拾い、ほんのすこし材料を買い足して<br />２ヶ月後には１機目の風力発電機を自宅に作ります<br /><br />これはラジオの電源にいいのではと思ったそうです<br />本を返却に行ったときに<br />図書館の人とこれをもとに風力発電を作ったの？というやりとりの話をして<br />その図書館の人がウィリアム君の家に風力発電機を<br />地元の新聞記者とみにきました<br />２００６年のこの取材をきっかけに<br /><br />そのニュースをしったWebのジャーナリストがウェブニュースにUPし<br />２００７年にアメリカに招待されいろんなものを見学したり<br />さらにたくさん、取材されたりしてました<br /><br />２００８年にはアフリカンリーダーシップアカデミーという学校に復学したようすです<br />２００９年のニュースでは、灌漑も取り入れた様子で<br />今は２１歳なってるそうです<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0007316194/meishachakan-22/" target="_top">The Boy Who Harnessed the Wind</a><br />Bryan Mealer <br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0007316194/meishachakan-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Ha0OD-DiL._SL160_.jpg" border="0" alt="0007316194" /></a><br /><br /><br />↑ちかじかウィリアム君の取材をまとめた本がでるそうで<br /><br />ＡＰ通信の元アフリカ特派員の人がインタビューしたものがでるそうです<br />この本の著者曰く～～～～～～～～～～～～～<br /><br />「紛争の取材ばかりが続くなか、かれとの出会いは新鮮だった」と振り返り、<br />「アフリカには、政府や支援団体に頼らずに自分の力でチャンスをつかみ、<br />問題解決の道を切り開く新たな世代が育っている。<br />ウィリアム君はその１人だ」と話している。<br /><br /> （2009.10.10 Web posted at:  11:55  JST Updated - CNNより引用）<br /><br />まだ読んでないけど<br />きっと<br />いい話だな～と思います<br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>その他の本と店</dc:subject>
<dc:date>2009-10-15T11:56:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>ヨーダ</dc:creator>
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<title>無一文の億万長者</title>
<description> ２００９年の４月１４日～２３日まで中国に春の新茶とその他のお茶を仕入れに行ってきました限られた日数とルートは本当に帰ってこれるのかな？というハードな内容になりそうなだったので極力、道中泣きがはいらないようにあれもこれも、荷物を減らしていきました（結果下記のようなルートとなりました）　　　　　　　　　　↓上海→蘇州→上海→杭州→南寧（ナンニン）→横県→南寧→梧州(ゴシュウ)→六堡郷→梧州→桂林→南寧→北京→上海道中
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<![CDATA[ ２００９年の４月１４日～２３日まで<br />中国に春の新茶とその他のお茶を仕入れに行ってきました<br />限られた日数とルートは本当に帰ってこれるのかな？という<br />ハードな内容になりそうなだったので<br />極力、道中泣きがはいらないように<br />あれもこれも、荷物を減らしていきました<br /><br />（結果下記のようなルートとなりました）<br />　　　　　　　　　　↓<br />上海→蘇州→上海→杭州→南寧（ナンニン）→横県→南寧<br />→梧州(ゴシュウ)→六堡郷→梧州→桂林→南寧→北京→上海<br /><br />道中乗り物のあいだの待ち時間が多いだろうな～とおもっていると<br />出発の段階で飛行機が２時間弱ほど遅れ、早速待ちました<br />その間、ウィンドショッピングをしていると<br />本屋さんに遭遇しました<br /><br />いろんな本を立ち読みしてると<br />どうしてもこの本が目に入ってしまい<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478005613/meishachakan-22/" target="_top">無一文の億万長者</a><br /> <br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478005613/meishachakan-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YeWf-hCtL._SL160_.jpg" border="0" alt="4478005613" /></a><br /><br /><br />せっかく荷物を減らしてきたのに<br />「何故、単行本をここで買うんだ？！」<br /><br />「今晩の宿泊施設の値段は９００円なのに何故、２０００円の本をここで・・・・？」と<br /><br />様々な自問自答をしつつ<br /><br />帯のキャッチコピーにやられて買ってしまいました<br /><br />ちなみにそのコピーは<br /><br />　　↓<br /><br />（以下、帯より引用）･･････････････････････････････････････・・・<br /><br />世界一の免税店ＤＦＳを創った男はなぜすべての財産を寄付したのか？<br /><br />４０００億円を寄付した<br />超変わり者経営者。<br />「元」大金持ちの<br />事業と慈善の一代記！<br /><br />～寄付するときは絶対匿名！<br />　飛行機はエコノミーだけ<br />　食事はいつもハンバーガー　　<br /><br />･･･････････････････････････････････････････・・・・・・・・・・・・引用終了！<br /><br />道中、読みました！<br /><br />こんな人がいるんだな～と<br /><br />主人公の彼が存命中にこの本が読めたことがＨＡＰＰＹでした<br /><br />中国内を移動中、同時進行で本の世界をでいろんな国や出来事を移動しつつ<br /><br />ニュージャージーのおじさんの１つのある生き方にふれられたのが<br /><br />ヨーダにとって大きな影響でした<br /><br />原作がのっしりした感じらしく、訳した人が軽やかな文章にしあげてあるようすで<br /><br />この２０００円はお買い得でしたよ<br /><br />ＤＦＳでナポレオンやニナリッチを買ったことがある人は<br />読まないほうがいいと思われます・・・・・・<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>その他の本と店</dc:subject>
<dc:date>2009-05-19T13:12:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>ヨーダ</dc:creator>
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<title>70円で飛行機に乗る方法</title>
<description> 70円で飛行機に乗る方法 マイルを使わずとも超格安で旅行はできる [宝島社新書] (宝島社新書 274)高城 剛めまいがするほど燃油サーチャージが上がってるいっぽうでできるだけリーズナブルに移動したいな～という思いもあってついついこのようなタイトルに引かれて手にとってしまいましたサーチャージとはべつにチケットの価格破壊があちらこちらの国で起こっているようすで一昔前の日本の携帯電話のプライスのようでえ？0円みたい
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796663614/meihua-22/" target="_top">70円で飛行機に乗る方法 <br />マイルを使わずとも超格安で旅行はできる<br /> [宝島社新書] (宝島社新書 274)</a><br />高城 剛<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796663614/meihua-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/412HBfBwjWL._SL160_.jpg" border="0" alt="4796663614" /></a><br /><br /><br />めまいがするほど燃油サーチャージが上がってるいっぽうで<br />できるだけリーズナブルに移動したいな～という思いもあって<br />ついついこのようなタイトルに引かれて<br />手にとってしまいました<br /><br />サーチャージとはべつに<br />チケットの価格破壊があちらこちらの国で<br />起こっているようすで一昔前の日本の携帯電話のプライスのようで<br />え？0円みたいな話も載ってました<br /><br />日本から外に行く場合は恩恵を受けにくい<br />サービスですが<br />一歩国外にでると<br />すばらしいサービスだな～とおもう内容が書かれてました<br /><br />一歩出る前に<br /><br />↓ヨーダがよくつかう、いろんな飛行機会社や<br />旅行会社のチケットを比較したい時は<br /><a href="http://www.tour.ne.jp/" target="_blank" title="トラベルコちゃんＨＰ">トラベルコちゃんＨＰ</a><br /><br />↓お客さんにおしえてもらった、<br />旅先の現地のコネクションとおなじぐらいの割引き率が可能な<br /><a href="http://travel.rakuten.co.jp/" target="_blank" title="楽天トラベル">楽天トラベル</a><br /><br />↓ちょっと検索しづらくなりましたが<br /><a href="http://www.castour.com/" target="_blank" title="cas tour">CAS tour</a><br /><br />↓ワイン好きの梅田さん　ヨーロッパ関係を中心にとりあつかってます<br /><a href="http://www7.plala.or.jp/yumetabi/" target="_blank" title="夢旅">夢旅</a><br /><br />↓お金に糸目はつけないお客さんからのスペインにいくならおすすめの<br /><a href="http://www.robanomimi-sha.com/index.html" target="_blank" title="ロバのみみ舎">ロバのみみ舎</a><br /><br />他、いろんな角度からのおすすめはありますが<br /><br />とりあえずみなさん<br /><br />Bon voyage!<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>旅</dc:subject>
<dc:date>2008-11-26T09:50:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>ヨーダ</dc:creator>
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<title>武当山</title>
<description> 先日（２００８年５月２７日～６月１０日）まで中国へお茶の仕入れに行ってきました上海→景徳鎮→黄山→武漢→武当山→襄樊→上海今回は緑茶を中心に仕入れ途中、武漢から武当山に行って山の中でフラワーエッセンスを作ってきました中国は機会があっていろんな街をポツポツ行かせてもらってますがここ武当山のふもとの街に真夜中着いたので高速のインターをでた目と鼻の先ぐらいに近いところで一泊しました翌朝おきて朝飯をさがしながら
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<![CDATA[ 先日（２００８年５月２７日～６月１０日）まで中国へお茶の仕入れに行ってきました<br />上海→景徳鎮→黄山→武漢→武当山→襄樊→上海<br /><br /><br />今回は緑茶を中心に仕入れ途中、武漢から<br />武当山に行って山の中でフラワーエッセンスを作ってきました<br /><br />中国は機会があっていろんな街をポツポツ行かせてもらってますが<br />ここ武当山のふもとの街に真夜中着いたので<br />高速のインターをでた目と鼻の先ぐらいに近いところで<br />一泊しました<br /><br />翌朝おきて朝飯をさがしながら<br />街のほうに向かって歩きだすと通りにある店は<br />武器屋さんばかりで<br />剣、鞭、など拳法で使ういろんな凶器が<br />それぞれの店にディスプレーされてました<br /><br />饅頭を買いたいのに剣ばかりで<br />あまりの腹減りにまちがって剣をかっちゃいそうになりました<br /><br />武当山は道教その他、拳法や漢方の発祥の地といわれてるそうで<br />需要と供給じゃありませんが<br /><br />拳法で傷ついたあと<br />漢方でなおしてたのかな～と<br />想像しちゃいました<br /><br />もともと武当山は武當山と書くので<br />富んでたのかもしれません<br />武っていう漢字を分解すると諸説あるらしいですが<br />矛（ホコ）を止めるという意味もあるそうです<br />「矛を止める」技術を盛んに研究してたのかもしれません<br /><br />きっといろんな歴史をもつ武当山の山中にある紫霄宮という名所のそばにある<br />拳法の学校＝<a href="http://en.wudang.org/" target="_blank" title="武當道功夫学院">武當道功夫学院</a>に拳法の練習風景を<br />見学に行きました<br /><br />道教の伝統的な衣装を着けた２０代ぐらいの先生と<br />少し話しをしたときに<a href="http://en.wudang.org/about.us/our.masters/guan.yongxing.html" target="_blank" title="見えない玉に入った先生">先生</a>は「うん、うん」って<br />うなずいただけなのに見えない玉に入っているような、中心がシッカリしてるような<br />凛とした空気が漂ってて、<br />「御主、できるな！」とできないヨーダにもわかってしまう<br />鍛錬されてる独特の雰囲気がありました<br /><br />その後<br /><br />グランドにでて<br />たくさんいる生徒さん（小学生～中学生ぐらい）の中から５人ぐらいが<br />拳法の形を披露してもらいました<br />みんなそれぞれすごかったのですが<br />中でも１人ずば抜けた子がいて<br />剣や槍などの武器は持たなく、素の状態で<br />形をやってくれたのですが<br />その子が手足を伸ばすと<br />実際、片手の長さが１メートル弱ぐらいですが<br />２メートルぐらい先までみえない何かが<br />動いてて<br /><br />「はーーーーーーー？？？！！！」と<br />ひたすら見入っちゃいました<br />リアルドラゴンボールで<br />漫画やアニメ、映画の世界のように<br />特撮で加工してあるのかな？と<br />思わせるような<br />不思議な迫力がでてました<br /><br />その後も道教の先生と別れたあとに<br />ＫＩＤの練習をみてましたが<br /><br />みんなすごかったです<br /><br />未来のジェットリーやブルースリーがたくさんいました<br />無心で鍛錬していくと<br />こんなことになっちゃうんだな～と<br />いいもの見たな～と<br /><br />なぜか<br />キレイな水晶をもらった気分になりました<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>中国</dc:subject>
<dc:date>2008-06-13T18:48:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>ヨーダ</dc:creator>
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